医療事務 レアケースをゲットの予感!?
土曜に、またランドセルの工房に行ってきたんですが。はしゃいでいたのが長男でなく次男。長男は慣れない場所に緊張したのか、はたまた結局興味がないのか、あまりいろいろ触ろうとはしませんでした。ちなみに、日曜に旦那の実家にお呼ばれした際に、義姉に義甥たち(双子)のランドセルをもらえないかと頼んでみたらその場で出してくださり、大喜びで背負ってたのも次男でした。いや、ほんとに楽しそうだった。しかし、ふと思ったんですが。ランドセル工房は、縫製技術や素材には並々ならぬプライドがあっても、「ランドセルの全体デザイン」にはあまりこだわらないのかな?「オプションつけまくってオリジナル要素てんこ盛り」を勧められるバッグって、ランドセルぐらいじゃないか?というのも、今度行ってきた工房がすごくオプションの自由度が高くて、「あれもこれも」とかなり選べるパーツが多かったんですよね。先日行ってきた2店舗のうち、候補から外した工房も、「これだけのパーツや布地の色や形が選べますよ」と案内されましたが、「全体のイメージってないのかな?」と思わんでもない。オプションの付け方によっては、まったく統一感のないランドセルが出来上がっ...