コナンのあれこれ 数字は後からついて来ればいい
「3歳の子どもにも、よそ行きの顔ってあるんだな」と思い知らされた個人懇談が、昨日ありました。次男は最近どうも気難しくなり、注意した時に素直に軌道修正するパターンと、余計意固地になって絶対に折れないパターンとに分かれていて、どこかで基準を超えて後者パターンを呼び起してしまうと、もう絶対に事態が進展しなくなり、こっちが折れる以外の選択肢がなくなる、という流れになってます。どうやら保育園でも同様なようで、先生も日々なかなか大変そうで、かなり申し訳ない気持ちになりました。新学期開始当初はもっと「いい子」だったそうですが(苦笑)。長男と次男のクラスが同じフロアで割と近いので、長男のクラスへ遊びに行ってしまうこともしばしばらしく(先日、長男の保育参観に行った時にも、確かにちょこちょこ来ていて困った…)、それは扉を封鎖していいんじゃなかろうかと思いつつ、まあ先生方の判断に任せることにしましたが。私にも旦那にも「これだけは譲れない、意固地な部分」がありますので、まあ親に似たんでしょうかね(笑)。旦那も普段はのほほんとしてますが、沸騰する時は一瞬なので、日曜にも長男に「パパが怒ったら、もう言うこと聞いた...