2024-02

コナンのあれこれ

コナン君の「ここまで知ってるのか」劇場

ああもう、予定が狂いまくった1週間が終わりました……(またか)。前の週金曜日に大型案件が入り、先週はいろいろあって出勤日が少なく「これは作業にうってつけだ」と喜び勇んで請けたら、月曜に次男が熱を出し、検査してみたところインフルエンザA型……。金曜日に保育園の生活発表会があり、それがパアになったことがまず残念ポイントではあったんですが、私としては「これで今週いっぱいこの子が登園できないのか……」と微妙な気分になっていたら、水曜日になって長男も発熱。やっぱりインフルエンザA……ということで、子ども2人が外出できない状態で大型案件をこなすことになりました。しかも、今回もオンライン会議だったんですが、Express Scribeで動画再生ができず(正確には、再生できるが音が出ない)。仕方なくWindows Media Playerを併用して聞き直しをプラス1回やりました。音源が1時間半超だったので、聞き直しだけで6時間はかかってますよ。ちなみに資料も盛りだくさんだったんで、その確認もなかなか骨でした。土日を祝日を挟んで納期が1週間以上あったので何とかなりましたが、そうでなかったらどうなっていた...
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テープ起こし

「オンライン会議」のテープ起こしに潜む罠

最近、「サンデーってマイナー雑誌になったんだな」と実感します。何かというと、私がハマるサンデー作品が大抵、近所の書店に置いてないんですよ……。以前ハマっていたノケモノたちの夜(1) (少年サンデーコミックス)(一応Amazonのリンク貼っときます)もなかったし、今ハマってるタタリ (1) (少年サンデーコミックス) | 彌も、かなりの大型書店に行かないと売ってません。ちなみに、昨日はこの「タタリ」の最新3巻を買うために、わざわざ電車に乗って名古屋駅の三省堂書店まで行きました。どのくらい人気なのかわからないので、応援のために本とKindleの両方買うようにしてます……が、本で買っちゃうとKindleはほぼ見ないですね。やっぱり液晶画面で見るのと実際の本で見るのとでは実感と迫力が違います。で、前回の記事で書いた「そりゃないよ……」なテープ起こしの落とし穴を、忘れないうちに書いておこうと思います。案件を請けた時点での情報としては、こんな感じでした。オンライン会議の文字起こしで録画あり、音声もクリア。添付資料は当日使用したもの全部あり。起こし指定箇所が割と飛び飛びではあった。最後がちょっと懸念...
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日々のつぶやき

仕切り直しの献血ルームで

いやもう、怒濤の1週間が終わりました(まだ週末じゃないけど)。先週は、アレコレ予定が狂いまくりで、このブログを書く余裕もありませんでした。何があったかといいますと。水曜日→夜中から次男が吐きまくり、汚れた服やらシーツやらの片付けにてんてこ舞い。朝になったら熱も出たので、さすがに登園させられず、献血どころではなくなる。(この日の午後、保育園から「胃腸かぜが流行っている」と連絡があり)木曜日→何とか次男の状態が落ち着いたので、「連絡が来たら諦めて迎えに行こう」と覚悟しつつ登園させる。私は私でパートへ。結局、1日元気に遊んできたようです。午後、久方ぶりのテープ起こしの依頼が来ました。金曜日→今度は私が未明から吐きまくり下痢しまくり、高熱出してダウン。パートが休みで助かったけど、テープ起こしの案件がネックに。薬を飲んで症状を抑えつつ騙し騙し何とか進めるも、やっぱり頭も体もフラフラであまり進められず。さらに長男が1時間目に嘔吐で早退。結局、この日は吐き続けて食事もできませんでした。土曜日→下痢、嘔吐、発熱が何とかおさまったので、だるさを抱えつつパート出勤。帰ってからも少し作業を進めるも、やっぱり...
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日々のつぶやき

本を映像にする、という難しさ

明日はシフトが休みなので、また一人カラオケにでも行こうかと思ってたんですが(この前行ったばっかや……)、赤十字からこんなメールが来たので、急遽献血に行くことにしました。​​​献血のWeb会員になっていると、たまーにこんなメールが届きます。私は時々献血の宣伝をしますが、「人にあげられる健康な血」でなければ本採血できないので、献血って結構体にいいんじゃないでしょうか。献血の利点として、地味なところで「人と話ができる」というのがありますね。睡眠時間やら渡航履歴やらの確認とか、採血する時の諸々の確認とかで何かと事務員さんや看護師さんと話をせざるを得ないので、普段人と話す機会がない人にはとてもオススメです。しかも、こっちは「無償で血を提供している側」、赤十字からすれば「お客さま」のようなものなので、とても丁寧に対応してもらえます。先日、現在pixivで書いている小説の参考も兼ねて、「幽遊白書」に関連する動画をいろいろ見ていた中で、すごいものがありました。作中屈指の頭脳戦である「海藤との言葉の戦い」で「1分に1文字ずつ使える文字がなくなっていく」というルールを、英語ではどう表現したのか、というのが...
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