2024-02-06

日々のつぶやき

本を映像にする、という難しさ

明日はシフトが休みなので、また一人カラオケにでも行こうかと思ってたんですが(この前行ったばっかや……)、赤十字からこんなメールが来たので、急遽献血に行くことにしました。​​​献血のWeb会員になっていると、たまーにこんなメールが届きます。私は時々献血の宣伝をしますが、「人にあげられる健康な血」でなければ本採血できないので、献血って結構体にいいんじゃないでしょうか。献血の利点として、地味なところで「人と話ができる」というのがありますね。睡眠時間やら渡航履歴やらの確認とか、採血する時の諸々の確認とかで何かと事務員さんや看護師さんと話をせざるを得ないので、普段人と話す機会がない人にはとてもオススメです。しかも、こっちは「無償で血を提供している側」、赤十字からすれば「お客さま」のようなものなので、とても丁寧に対応してもらえます。先日、現在pixivで書いている小説の参考も兼ねて、「幽遊白書」に関連する動画をいろいろ見ていた中で、すごいものがありました。作中屈指の頭脳戦である「海藤との言葉の戦い」で「1分に1文字ずつ使える文字がなくなっていく」というルールを、英語ではどう表現したのか、というのが...
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