なんか雑記になったサンデー感想。

スーパーで買い出しのときに、なんとなくサンデーを確認してコナンが表紙だったら買うことにしてます。
去年スーパーの経営者が代わって、サンデーを置いてくれるようになって助かった。まあ、他にも品揃えが変わって、置いてくれるようになったものも、逆に置いてくれなくなったものもあるんですが。
少し前までは、すっごく気に入ってた「ノケモノたちの夜」も連載してたんで割と気軽に買っちゃってたんですが。8巻にして打ち切りの憂き目に遭ってしまい、連載終了してしまいました……。サンデーで読んでたの、コナンと「ノケモノたちの夜」と「葬送のフリーレン」だけだったんです。フリーレンは落ち着いた絵柄が好きですが、ノケモノほど好きではないんですよねー。
気になった方は、ぜひとも試し読みとかしてみてください。もしも気に入られたら、買っていただけると嬉しいです。あまり実績がある作者さんではないので、応援してあげてください。
 
私は漫画はまずは絵柄で選ぶんですが(一応、話がめちゃくちゃ好みなら作画を気にしないことはあるけど基本は絵重視)、絵も作画も気に入る作品はあまりないです。とはいえ、最近は家事育児と仕事でなかなか書店にも行けないので、単に得ている情報が少ないのもありますが、下の子を産んでからはほんと漫画を新規開拓できてないです。
 
で、コナンの話です。
コナンがワケも分からず誰かの言うことに従ってるってなんか新鮮で面白いです。しかも初対面の相手に。
萩原さん、「揺れる警視庁」(コミックス36巻あたり参照)のアニメで初めてキャラがまともに出たときには、まさか遠い未来にお姉さんが原作に出るとは思わなかったわ…。
ただ、作者さんはたまにキャラを狙いすぎてあざとくなりますね。佐藤刑事がエンゲージリングを知らなかったときと同じような違和感を千速さんに感じるのは私だけかしら。
ちなみに、私が1番好きな「豪快な仕事人女性」はハガレンこと「鋼の錬金術師」のアームストロング少将です。
 
…うむ。まだブログの機能に慣れてないので、1つの記事で使える機能はせいぜい1つですね。
今後、記事の書き方もブラッシュアップしていこうと思います。

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