育児関係 小学校の教材・今昔
昨日、またぶっ飛び考察を発見しました。「ジンがCIAの工作員だった」とか何とか……いや、それ当たっててほしいか?私は見たくないですよ、そんな展開。考察というのは、「それが現実になることで、物語を面白くする」という前提があってこそ価値があるものだと思います。次男の運動会が先日無事終わりました。2年の成長ってすごいですね。年少の時には開会式から逃亡して、競技にろくに参加せず走り回っていた次男(テープ起こしは「副業」には向かないのでは?参照)が、競技にちゃんと取り組んだだけでなく、合間の待ち時間もクラス待機場所で待っていることができました。本当に、保育園や幼稚園、小学校の行事を見ていると、「子どもというのは、1年でこれほど成長するのか」と感心します。去年と今年の我が子の動きが違うだけでなく、それぞれ学年ごとのクラスを比べて見ても、明らかにレベルが違ってますからね。大人の1年とは全然違う。ただ、気がかりなこともありまして、半月後ほどに迫っている長男の運動会では、「勝負に負けると荒れる」長男がちゃんと競技をやり切れるのか、という問題が。夏に行われたパリオリンピックでもそうで、テレビで試合を見てい...