育児関係

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次男が診断されました

先月は名刺データ入力をめっちゃ頑張りました。締め日の関係や、多少のミスで減額があると思いますので、計算どおりの額にはなってないと思いますが、4万6000円くらいは稼げました。正直、完全在宅・自由出勤・パソコン一つで月に4万以上稼げたのは、かなり条件のいいバイトだと思います。とはいえ、1日5時間くらいの作業を毎日やるのは結構きついですね。外出がかなりしづらくなりますし。やっぱり「出勤パートより稼げる在宅ワーク」はそうそうないですね。少なくとも、デザインやプログラミングなどのスキルのない人には。正社員の在宅勤務などでない限り、普通の出勤仕事ができる環境ならした方がいいです。ところで、昨日は次男の発達外来の受診をしてきました。「痛いことはしない」と言い聞かせていたのに、いざ車に乗せようとすると嫌がり、乗ったら乗ったで「この席じゃない方が良かった」とぐずり、病院に着いたら今度は「降りたくない」とぐずり……結局、車から引きずり出して抱えて連れていったせいで不機嫌マックスになり、順番待ちの間、しょっちゅう足やおもちゃで小突かれる羽目になりました。そして、診察を受けた結果。次男の診断名がわかりました...
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小学校の教材・今昔

昨日、またぶっ飛び考察を発見しました。「ジンがCIAの工作員だった」とか何とか……いや、それ当たっててほしいか?私は見たくないですよ、そんな展開。考察というのは、「それが現実になることで、物語を面白くする」という前提があってこそ価値があるものだと思います。次男の運動会が先日無事終わりました。2年の成長ってすごいですね。年少の時には開会式から逃亡して、競技にろくに参加せず走り回っていた次男(テープ起こしは「副業」には向かないのでは?参照)が、競技にちゃんと取り組んだだけでなく、合間の待ち時間もクラス待機場所で待っていることができました。本当に、保育園や幼稚園、小学校の行事を見ていると、「子どもというのは、1年でこれほど成長するのか」と感心します。去年と今年の我が子の動きが違うだけでなく、それぞれ学年ごとのクラスを比べて見ても、明らかにレベルが違ってますからね。大人の1年とは全然違う。ただ、気がかりなこともありまして、半月後ほどに迫っている長男の運動会では、「勝負に負けると荒れる」長男がちゃんと競技をやり切れるのか、という問題が。夏に行われたパリオリンピックでもそうで、テレビで試合を見てい...
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知能テストの結果を受けて

年末から新しい人が入ったと思ったら、どうも社員さんが寿退社されるので、その交代として入られたことがわかりました。人員補強のためにパートさんを増やしたんだと思ってちょっと安心してたのに……。しかも、私が一番「話しかけやすい」と感じて頼りにしてる人なんで、かなりショックです。いや、おめでたいことに水を差してはいけないですが。このご時世に寿退社っていうのも古いよな、と思いますが。やっぱり医療事務って、正社員として働こうと思うと独身女性になっちゃうんだろうな(別に独身男性でもいいんだろうと思うけど、実際いない)。子どもがいる人はみんなパートです。ちなみに、看護師さんは子育てが一段落した人が常勤で働いてる印象です。で、改めて思ったのが、「ここにはマニュアルがないのがすごく不親切だ」ということです。全ての業務を実践で覚えるしかなく、わからないことだらけの状態で、これほど怖いことはないです。昔、勤めてたクリニックを辞める時にも、自作のマニュアルを渡したことがあるんですが、今回も作ろうかな……と迷いつつ母に愚痴ってたら、「あんた昔、予防接種について自分でまとめてみたら、先輩にめちゃくちゃ喜ばれたって話...
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子どもの問題行動

一足早く、お盆休みに入りました。別に休み希望を出してたわけじゃないんですが、お盆休み前に入った最後のシフトが昨日だったんで、自動的に連休に突入しました。ちなみに、お盆明けも1日休みになってて、次のシフトが通常診療してない日なんで、割とイージーモードのお盆明けを迎えられそうです(お盆明け初日は通常診療なので、出勤の先輩たちは戦々恐々なようでした……)。これまで書いてきませんでしたが、長男は現在「通級指導教室」に通っています(今は夏休みなので、連動して休みに入ってます)。私は担任の先生との面談で初めてその制度の存在を知ったんですが、「週に1時間だけクラスから離れ、個別指導を受ける制度」という説明で、ニュアンスとして「特別支援学級の一歩手前、それほどでもない子が受ける指導」みたいな感じの説明だったのが、改めて調べてみたら対象が「障害を持つ子」とはっきり書かれており、どうやら先生たちの間ではとっくに「障害児」として扱われている模様です。6月頃に受けた面談の時点で先生から「授業中に立ち歩きする、機嫌が悪くなると物に当たる」とか困ったことを聞いてはいたし、何度か「今日クラスメイトとトラブルがありま...
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子どもの視力検査の難しさ。

前回、私「今回の映画でコナンは灰原と浮気したということか?」と書きましたが、あれからどれだけ本編を思い返してみても、どうもそうは思えなくなりました。結論としては「本編だけを見るなら、コナンの言動に問題はない」となりました。酸素ボンベふっ飛ばしを除けば。あれはもう擁護不可能です。私が前回書いたように思ったのは、恐らく、今年に入り、映画のPRのためにコナンとツーショットイラストになる相手がことごとく灰原で、何となく飽きてきていた監督や脚本家がインタビューや各種イベントでいちいち「コナンと灰原は特別な関係」的なことを強調していて、(おい蘭はどこ行った)とちょっと反発していたネット記事でも「灰原は実はすごい優秀(これはまったくそのとおり)」とか「健気な悲劇のヒロイン」的に、とにかく灰原の境遇に同情し、彼女を称賛する内容ばかりで食傷していた興行収入100億を達成したことで話題になった時、数多くのキャラクターが登場しているにも関わらず灰原だけを「100億の女」と称し、あたかも灰原一人の人気で大台突破したかのようなメディアやファンの扱いに疑問を持っていたと、あれこれ積み重なってたまっていたものが、応...
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