コナンのあれこれ イタリア語版のぶっ飛びポイント
今日は張り切って、イタリア語版のご紹介までしちゃいます。これは集めている「ハロウィンの花嫁」ではなく「11人目のストライカー」についてです。購入したイタリア製品の輸入業者の方から、サービスとしてコーヒーシュガーを頂きました(笑)。私、カフェオレ派なんだけど……(笑)。せっかくなので、これは近々、おいしくいただこうと思います。まず中身を見る前に、パッケージに注目。アニメ映画で、映画のポスタービジュアルがプリントされてない映画のディスクって、なかなかない気がするのは私だけでしょうか。そして、背景のカットがなぜこのシーンなのかが地味に気になる。この左下の羅列、何かなーと思って見てみたら、どうやらイタリア語版ではチャプターそれぞれにタイトルがついているようでした。メニュー画面ではこんな感じ。コナンのモノローグはコナンのキャストさんが担当されていました。とてもきれいなお声でしたが、「少年の声」として聞くには、少しきれいすぎるというか、高過ぎるかな?と思いました。新一キャストの方はなかなかのイケボ(笑)だったと思います。しかし、このイタリア語版で一番ぶったまげたのは、実はエンディングです。イントロ...