その他の仕事 テープ起こしや在宅ワークについて、思い付くままにつらつらと
昨日は、やっと1社の求人に応募できました。先月から出てた求人なんですが、コーポレートサイトと求人掲載サービスに掲載された内容がちょっと違うということで、「ハロウィンの花嫁」が超絶面白かったからなかなか思考が戻らないということに現実逃避して尻込みしてたんですが(正確に言うと、両者の情報量がかなり差があり、求人掲載サービスのほうのみ大体の作業単価もありました)、母の「もう気になるところは全部応募して、気に入らなかったら断ればいいじゃない」という言葉にちょっと、はっとしました。そういえば、出社バイトなら採用試験と言えるものは、大抵が10分ほどの面接で終わるな、と。だから、同時にいくつも応募しておく人も多いし、それができるシステムを求人掲載サービスも用意しています。対して在宅ワーク、中でもテープ起こしでは、大半の会社で契約前に実技試験があります。これ自体はとても理解できることで、「主婦のお気軽小遣い稼ぎ」的なイメージが広がっているので、何のスキルもない人が大勢「家でできる仕事をくれ」と押しかけてくるので、その中から仕事を任せられる人を選別するには必須です。ちなみに、実技試験の音源の長さは、私が...