2021-06-21

テープ起こし

テープ起こしの面倒:表記のドツボにはまるな

1時間30分の大型案件を何とか納品しました。といっても、次の2時間近い大型案件が既に控えてますけどね。正直、早口と方言と全体的な確認不足で、自信は全くないです。恐らくは直されまくることでしょう。というか、時給換算いくらになろうが完璧を目指してひらすら頑張るべきなのか、単価も安いしそれなりの出来で割り切るべきなのか、ちょっと判断がつかない。会社としてはもちろん前者の前提で仕事を振ってくるんだろうし、理想は前者なんでしょうが、こっちだってお金が欲しくてやってるわけで。テープ起こしの面倒:作業環境は遙かな理想…の最後でもチラッと触れましたが、私の今の単価だと、繁忙期に頑張って月の稼ぎがマックス2万ちょっとなんですよね。閑散期は5000円くらい。これが閑散期3万、繁忙期7万とかくれるなら、もっと気合い入れて頑張りますよ。ダメ出しして評価落としてくる本社の社員さんは、恐らく想像もしていないだろう葛藤です。とまあ、愚痴はこれくらいにして、テープ起こしの話です。テープ起こしについて紹介されているサイトやホームページでよくある「テープ起こしには表記のルールがあります」という説明。どこかのサイトで例とし...
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