2026-02-07

コナンのあれこれ

改めて見る、「コナン」普及の要因2

続けて。グッズ展開に力を入れる私は結婚を機にグッズ収集をやめましたので、各公式アカウントの新発売情報を見るばかりですが。これも映画と連動しますが、最近は本当に各地でコナンイベントが開催され、その都度グッズ販売が行われます。ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、コナンカフェ、コナンプラザ、コナンランド、大阪城本陣……いやほんと、手を引いておいて正解でしたよ。グッズの洪水か。試しにコナンプラザのオンラインショップ名探偵コナンプラザ 公式オンライン会場を覗いてみましたら。トートバッグ5940円、ラーメンどんぶり2750円、れんげ1100円、湯飲み1540円……え?ここ日本だよね?何かの手違いで料金表示が倍になってない?ってか、「毛利探偵事務所」と描かれただけのタオルまであるんかい。グッズ販売がなぜ重要かと言うと、公式の収入になる、という点もありますが「アクセサリー系のグッズは、ファンが持ち物につけて出歩くだけで作品の宣伝になる」というところですね。私も原作の「30周年記念展」には行きましたが、鞄に缶バッジを大量につけている人とか、キーホルダーをキャラのぬいぐるみにしてる人とか、めっちゃ見ました。...
0
コナンのあれこれ

改めて見る、「コナン」普及の要因

いやー、今週は本当にブログを書く時間が取れませんでした。息子たちの放課後デイサービスの事業所を見学に行ったり、自分の心療内科や長男の精神科の受診が重なりまして。来週はもうちょっと余裕が出る……はず。前回の記事で「全てのエピソードについて翻訳の感想を書くのは無理そうだ」と書きましたが、さすがにギフトコードを頂いておいて1つ2つで終わらせては申し訳ないので、現在、時間を見つけてちょくちょくアニメを視聴しております。また改めて、ゆっくり各話についてまとめたいと思っております。……まあ、私がpaypalで支払いできるのが一番ですけどね。現在ギフトコードで視聴できている手前、問い合わせがずっと後回しになっております。そして、メールのやり取りの中で、あるネット記事をご紹介いただきました。こちら、日本のサーバーからだとつながりにくい時があるようなので、タイトルと冒頭の自動翻訳を貼っておきます。去年から書いている、新生・コナンアニメの吹き替え監督さん、コナン役のMolly Zhangさん、新一・キッド役のMauricio Ortiz-Seguraさんの座談会的な記事です。監督さんが元々コナンファンだっ...
0