コナンのあれこれ 今年も「コナン」と「行政」の話
なんか、映画についての感想を出したくらいから、このブログのアクセス数がガクッと落ちました(笑)。やっぱり、マイナーな仕事についての愚痴や問題提起はともかく、コナン関連の批判はウケが悪いようですね。こういう時、うまく収益化できていないブログは気楽でいいです。何を書いてもお金が入らなくなるわけではないので(むしろ有料プランで書いてるからお金は払ってる状態)、書きたいことを書けます。とはいえ、やはり全世界の不特定多数の方々に向けていることは踏まえ、「誰が読むかわからない」という前提で書いていることは変わりないですが。もっとあれこれ書こうかと思ってたんですが、やっぱり趣味については極力楽しいことを書いていきたい、ブログに来てくださる方にとって「読み物」としての価値を保ちたいと思っているので、今日は同じ「映画について」でも、ちょっと視点を変えてみようと思います。去年の映画では、公開前に議会から見る「コナンへの期待」という記事を書きましたが、今年も実在の施設が登場するということで、また調べてみました。ただ、「函館市」というコラボ先がはっきりしていた去年と違い、今年についてはコラボ主体が「長野県」な...