コナンのあれこれ 今度はドイツ語版だ!
これまで、英語版、中国語版の「映画コナン」について書いてきましたが。実は、少し前にドイツ語版を入手いたしました。(誰が興味あるんだろう、この話……笑)「ハロウィンの花嫁」については、世界各国のバージョンをいろいろ見てみたかったので「やっと買えた」って感じだったのですが、「水平線上の陰謀」については、多分買った頃に今年の「隻眼の残像」公開で、コナン界隈で小五郎ブームが起きていたからですかね。ちなみに、どちらもAmazonで買えました。他にもいろいろ見てみてわかったのが「フランス語版では字幕のみで、吹き替え版がそもそも製作されていないらしい」ということでした。ドイツ版は、つい最近「100万ドルの五稜星」も発売されてるようですが……なんだろう、ドイツとフランスではコナンの人気度はそんなに違うのかな?中身について書く前に、ディスクに付属していたリーフレット?についてご紹介。まずは「水平線上の陰謀」から。どうやら、映画パンフレットの簡易ミニバージョン、といったところのようです。ただ、説明文についてはまったく読めないのであれですが、トピックが「Heiji」ってことは、これって服部君の説明文なのかし...