その他の仕事

仕事変われば視点も変わる

一昨日、本題として書こうと思っていたことが、今日になってしまいました。本当は「コナン映画について」は冒頭のちょっとした雑談として、今週から行き始めたパートについてをメインに書こうと思ってたんですが。やっぱり、「コナン」のことについてはついつい、熱く語っちゃいますね。ということで、パートに1週間行ってきました。半日(昨日は早速残業する羽目になり、5時間近くになったけど)を週3日というぬるさなのにくたくたになっているのは、まぁ私の元々ない体力が、さらに引きこもり生活でなくなってたせいだとして。この妙な緊張感と不安は、多分職場の雰囲気とシステムにあると思いました。このデジタル化社会において、オール紙カルテとメモ処理のクリニックだとは思ってなかった。なんだろう、個人経営のクリニックはどんだけ業務効率化に興味がないんだろう。こう言っちゃなんですが、私がこの3日、必死こいてやってた仕事、電子カルテにしたら半分以上は必要なくなるんじゃないかと思います。カルテ用紙を足すとか日付印を押すとか、昔も仕事の一部でしたが、またやらなきゃならなくなるとは。私が知っている近隣のクリニックで、電子カルテを使ってるの...
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コナンのあれこれ

「コナン映画」の良さとは

いかん、前回の投稿から10日も経ってしまった。このところコナンのことで頭がいっぱいになってた関係で、自分の「コナン」に対するスタンスをどうすればいいのかわからなくなっていて、このブログにもどう書いたものかと迷っていたというのはあります。このブログでは趣味に関することは極力明るく前向きに書いていたいんですが、やっぱり苦言を呈したくなる時はあるわけで。ツイッターで「コナン」関連のキーワード検索をすればわかるんですが、原作者さんが既に来年の映画のメインキャラを発表し始めているんですよね。その中に案の定というか「赤井」「安室(どうやら今度はバーボンらしいけど)」の顔があり、ファンの反応が、「またあむぴ観れる、嬉しい!」「あの2人にまた共闘してほしい」といったポジティブなものだけではなく、「また赤井安室コンビかよ」「ちょっと出過ぎ」という声があり。もうこのブログで何度も言ってますが、私自身が「純黒の悪夢」をまったく気に入っていないので、その人気にいつまでもあやかろうとするような公式の動きには、若干うんざりしております(たまたま赤井安室の笑顔ツーショットイラストとか見かけたりすると、ウゲッてなりま...
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コナンのあれこれ

YouTube題材としてのコナン映画

前々から触れてはいたんですが、ご報告。この度パートが決まりました。地元のクリニックの受付で、平日数日の午前のみという、なかなかわがままな条件で採用されてほっとしております。多分、「医療事務資格が必須」で「経験者優遇」の求人だったからだとは思いますが。業界最難関の資格取っといて良かった(といっても10年以上前だけど)。「診療報酬請求事務能力認定試験」という目が滑りそうな名前の資格です。正直、パートを探すに当たって「テープ起こしを続けるかどうか」で結構迷ったんですけどね。依頼が来れば時間を取られて、パートとしてがっつり働くことはできませんので。ただ、仕事として始めてからも2年ぐらい頑張ってきているし、機材もそこそこ揃えてしまってるし、何より「単価アップ」という嬉しい体験をしているので、すっぱりやめるのはちょっと惜しかった。それでも、時給1000円で週10時間ちょっと入ることになるので、月5万円ほどの収入が見込めるのはすごくありがたいです。ところで、今年の映画が公開されてからというもの、私はいろんな映画好きやコナン好きな方々の感想動画を漁ってました。なにせ、周りにコナンのことを語れる人がいな...
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育児関係

言い方一つで変わる反応、これ大人も子どももなしです

また「ハロウィンの花嫁」を観てきましたが、正直行って映画館までの経費と所要時間が痛いです……。丁度母が旅行中で、車を自由に使ってよかったんですが、車で15分で行ける1番近い映画館で、既に上映が夕方とレイトショーのみになってしまってて観にいけないんですよね。いっそ夕方から子連れで行ってしまいたいものですが、さすがに未就学児を連れ込んでも途中で騒ぎ出すのは確実なので、片道1時間くらいかけて遠めの映画館に通ってる(といっても週1あるかないかだけど)状況です。今日はそこそこいい時間で名古屋駅前のミッドランドスクエアシネマでやってくれるので、早くも次の観賞に行こうと思ってます。というか、先週受けたパートの面接結果が昨日辺りわかるはずだったんですが、連絡来ない……。もし採用されちゃったらかなり時間が不自由になるので、今のうちに行けるだけ行っとこう、って感じなんですよね。期間中ならいつでも行けるムービー展と違って、映画の上映は映画館に完全に時間を合わせなきゃならないから面倒です。ところで、最近とても気難しくなって、一度機嫌を損ねるとすごくぐずって面倒なことになる次男の転がし方(言い方…)がわかってき...
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コナンのあれこれ

今さらムービー展の感想とか(ダメ出しから入りますので要注意)

もう一昨日のことになりますが、全国で順次開催されている『DETECTIVE CONAN THE MOVIE 展 〜銀幕の回顧録(メモワール)〜』に行ってきました。チケットに「ブロマイド付き」と「音声ガイド付き」があったので、私は一応「音声ガイド付き」を、一緒に行った友人は「ブロマイド付き」を購入しました。ブロマイドは5種ランダムで、私はコナンか蘭のが欲しかったので「5分の2なら確率低いから、まあいいや」と買わなかったんですが、「安室の女」絶賛継続中の友人は「あむぴが出るまで何度でも買う!!」の勢いで複数購入した結果コナンバージョンを引き当て、譲ってくれたのでラッキーでした(笑)。イベントの売りであり人気コーナーだったらしい「名場面再現シーン」ですが、ぶっちゃけ「安っぽ…」と思ったのは私だけらしい(大方のファンの方には好評のようですね、これ)。まずは第1作「時計じかけの摩天楼」より。爆弾解体中にトラップに気付き、最後にどのコードを切ればいいのかがわからず絶望的な状況で、コナンが新一として蘭に「好きな色を切ればいい。オレはずっとここにいる。死ぬ時は一緒だ(多少要約)」と告げる名シーンです。...
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